◆練習
50枚、もしくは100枚の札を取る練習をします。
また、決まり時練習では、上の句の最初の一字で下の句が決まってしまう「むすめふさほせ」をはじめ、上の句の文字数ごとに句を分類、本格的な百人一首プレイヤーのための勉強が可能です。
◆競技
コンピュータと対戦をします。
実際の百人一首競技さながら、ランダムに選ばれた50枚を25枚づつ、お互いの向きに並べ、一定の記憶時間をおいてから競技開始です。お手つきルールも本格派です。
◆百首鑑賞
百人一首の大きな魅力である、京の雅を感じさせる読み札。
「百首鑑賞」では、この読み札を一首づつ鑑賞できるとともに、百首をデータベース化してありますので、作者、上の句、下の句それぞれをあいうえお順に並び替えることができます。
また、姫/殿/坊主の区分でも分けられます。
◆読み上げ
実際の百人一首をする際、パソコンが読み上げをします。
◆坊主めくり
お子様でも楽しく遊べる「坊主めくり」。
1人〜3人までプレイできます。ルールは簡単。
順番に札をめくり、坊主だったら手持ち札をすべて場に出し、次に姫を引いた人がそれを全部もらう、という簡単なルールです。
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